睡眠不足に悩む子育て中の女性におすすめ

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神奈川県に住んでいる36歳の専業主婦です。
2歳半の男児と生後半年の女児がいるので慢性的な睡眠不足に悩んでいました。
男児のほうはほとんど毎晩2回、女児は3回目を覚まします。
男児が目を覚ましたときには隣に寄り添い背中をトントンすることが必要で、女児のほうは授乳かおしゃぶりを与えれば再び眠ってくれます。
夜中も2人の世話をしなくてはいけないのでまとまった時間眠れることがなく、女児が産まれてからは常に頭痛があり体力も落ちていることを感じていました。
体力が落ちているため男児が保育園でもらってきた風邪を私がもらい、さらに女児と夫にも移るという悪循環でどうにかしたいと思っていました。
しかし、寝るための時間が取れるときは寝なくてはと自分を追い込んでしまい、眠るチャンスなのに眠れないとイライラしてさらに眠ることができなくなってしまいました。
夜中もどちらかが寝付いたらまたすぐにもう一人が起きるのではないかと感じ、安心して眠ることはできませんでした。
半年間この状態が続くとさすがにノイローゼ気味になり、まともな思考ができなくなってしまったので1週間ほど前に実家の母に相談しました。
遠方に住んでいる母は手伝いに来ることはできませんでしたがすぐに大量のビタミン剤を送ってくれました。
母に子供が夜起きるのはいつまでも続くわけではないと言われ、少し安心することができました。
そして、ムリに寝ようとせず気を楽にして夜眠くなったら寝ればよいとアドバイスしてくれました。
また、男児を寝かしつけてから女児のほうを起こし授乳して再び寝かせれば起きる回数を減らせるのではないかと言われました。
母に言われたことを実行してみると、夜中に起きる回数を5回から多くて3回に減らすことができました。
まだ寝不足は完全に解消できていませんがトータルで6時間以上睡眠時間を確保できるようになり、イライラや頭痛が減りました。
ビタミン剤を夜寝る前に飲むようにしてからは、朝起きたときに頭がスッキリしているように感じ、体も動くようになりました。

ビタミン剤をいつまでも飲み続けるのはよくないと思いますが、子供が夜中目を覚ますうちは助けを借りようと思います。
母に相談してからは精神的にもずいぶん楽になり、あれこれ悩まずに眠れることが増えました。
私の場合は考えすぎないことが一番効果があったようです。
今までは睡眠不足の時には無理やり昼寝をしようとしていましたが、昼寝はしないほうが夜スムーズに眠れることも分かりました。
私のように子供がいて疲れているのに眠れないという人には、考えすぎないことやビタミン剤を摂ることをおすすめしたいと思います。