夜よく食べてカフェインを取らずにいると眠れる

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私は40歳、事務職をしていて香川県に住んでいる女性です。

 

私が快眠のためにしていることは、まず夜にいっぱい食べるということです。
それは、夜に食べることによって、しっかりと朝まで寝る事ができます。
以前は、夜に食べずに寝ることもありました。
その時、とても辛かったのです。
ダイエットをしていて、夜に食べない事で、より痩せると思って食べていませんでした。
しかし、夜寝ることができないんです。
もしも寝たとしても、夜中等に目が覚めてしまうのです。
その結果、不眠になるということが続いていました。
そのため、ダイエットをしている時でも、夜だけはしっかりと食べるようにしています。
そのようにすることによって、快眠できるようになりました。

 

その夜に食べるとき、お茶はカフェインレスを飲むことが大事です。
お茶をたくさん飲むことを推奨されています。
そのため、夜にもたくさん飲んでいたのです。
するとやっぱり、目が覚めてしまうのです。
私は8時間ぐらい寝ないと、頭がぼうっとしてしまうので、そのことに困っていました。
そして気づいて直したとき、とても良く眠れるようになりました。
本当によかったと思っています。

 

このことは、遅くに発見しました。
お茶は、30歳ぐらいの時から、そのことに気づいてカフェイン入りはやめることにしています。
また、夜にしっかり食べるというのは、ダイエットをやめた時に気づいたのです。
それは、だいたい23歳ぐらいの時でしたね。

 

お茶を飲むことをやめようと思ったのは、よく記事でカフェインを夜に取ることを控えましょうと書かれている物を見た時です。
そのことは、わかっていたものの、そんなに影響はないと思っていました。
ところが大いに、不眠との関係があることがわかったのです。
またダイエットをしていて、夜眠れないというのは、それをやめた時にわかったので、ラッキーだったと思っています。

 

不眠であると、しばらく寝ることができない状態が続きます。
テレビを見たり、本を読んだりして、より頭が興奮して寝れなくなるのです。
これはいけないと思っていました。
そして頭が一日中冴えないので、仕事の効率も悪かったです。

 

不眠が解消されてからは、毎日快適に過ごすことができています。

 

不眠の人は、私がやっているよく食べる、カフェインを寝る前に取らないことを実施すると、自然な眠りを掴むことができます。
知らず知らずのうちに、お茶屋コーヒーなどを飲んでいることがあるので改善しましょう。